ホーム
お知らせの一覧
公告
(^^)すこやか健保
☆申請用紙
健康保険(適用・給付)
特定健診受診機関検索
★保健事業内容
どの健診を受けますか?
被扶養者向け巡回健診
簡易成人病健診
人間ドック
特定健診等について
特定健診等実施計画書
がん検診
自治体のがん検診補助
インフルエンザ
健康教室
保健師相談・指導
訪問健康相談
ウォーキング
家庭常備薬の斡旋
育児冊子の配布
契約施設
健康管理委員会
医療保険制度について
法改正について
介護保険制度について
健保組合について
機関誌「健保だより」
お問い合わせ
プライバシーポリシー
リンク
 



補助額 最高25,000円
  
H22年度より、「夫婦で受診されると10,000円の追加補助」は、
廃止になりました。
  


健診方法
先ず、下記「2 健診機関」から受診機関を決めて予約をしてください。
予約ができたら、申込書を事業所経由で健保組合へ提出してください。
申込書には、事業主印が必要です。
受診後、当健保組合から、事業所へ一部負担金を請求します。
一部負担金の計算は、下記の「4 自己負担」を参照ください。

契約健診施設に行って受診。
自分の都合のよい日に受診できます。
健診機関
平成23年度 人間ドック受診機関一覧表(H23年4月1日現在)
簡易成人病健診機関では、施設で人間ドックができるところがあります。
平成23年度 簡易成人病健診機関一覧表(平成23年4月現在)
受診対象者
35歳以上。年度の最終月である3月31日までに35歳になる方。
自己負担(一部負担金)
健診費用(注:婦人科健診料は含みません)から、当健康保険組合が
補助する25,000円を差引いた額が受診者負担分となります。
その負担額を一括請求いたしますので当健康保険組合に納付してしてください。
なお、人間ドックの健診費用が補助金額以下の場合、健診費用を上限として
補助します。
オプションで子宮がん・乳がん検診を受けた場合は全額補助します。
【注意】子宮がん検診は、頚部のみです。体部は補助対象外です。
申請用紙
様式③-健保連 健保連契約 人間ドック(総合健診・1泊)受診申込書
  

このページのトップへ移動


健診方法
先ず、下記「2 健診機関」から受診機関を決めて予約をしてください。

必ず「東振協(とうしんきょう)の人間ドック D1コース」を予約してください。

予約ができたら、
「5 申請用紙」の受診連絡届を健保組合へ提出してください。

【注意】家族のみの申込は、直接健保組合へ送付してください。
     事業主印は不要です。

     被保険者は申込書を事業所経由で健保組合へ提出してください。
     申込書には、事業主印が必要です。

契約健診施設に行って受診。
自分の都合のよい日に受診できます。
健診機関
平成23年度 東振協 契約健診機関一覧表
受診対象者
35歳以上。年度の最終月である3月31日までに35歳になる方。
自己負担(一部負担金)
受診時、窓口で「12,300円」を支払ってください。
乳がん・子宮がん検診代も含まれています(全額補助)

健保組合からの一部負担金請求はありません。
申請用紙
様式③-東振協 東振協契約 人間ドック(D1コース)予約連絡届


補助は、年度1回です。簡易成人病健診や特定健診などの受診(予定)者
には、補助できませんのでご注意ください。

      

     

このページのトップへ移動

次のページ「特定健診等実施計画書」へ移動

前ページ「簡易成人病健診」へ移動

 
Top